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あなたの香りは・・・

くろこげ「ねぇ、マスター」

FURARA「若きパダワンよ」


くろこげ「スターウォーズはもういいからwwwwww」


FURARA「どした?」



くろこげ「シャンプー変えた?」


FURARA「クンクン・・・!お兄ちゃん!他の女の匂いがする!お兄ちゃんの匂いじゃない!」






















FURARA「すみません、調子に乗りました、すいませんでしたー!」

くろこげ「シャンプー変えた?」


FURARA「コンディショナーを変えた」


くろこげ「うぜぇwww」


FURARA「なんで!?」


くろこげ「その匂いうざいwww」



FURARA「なんで!ローズマリーエキス配合よ!」


くろこげ「なんかヤダwww」


FURARA「あぁ、これ女性用だからな」


くろこげ「なんで女性用買うんだよwww」


FURARA「何でって・・・」



FURARA「男性用580円 女性用特価価格!!280円」


FURARA「どっち買うよ?」



くろこげ「女性用」


FURARA「だろ?wwwww」


くろこげ「だってボクは女の子だから」



FURARA「俺が悪かった、お前結構頭悪いんだったな」



くろこげ「はぁ????」











FURARA「やるかコラ?」


くろこげ「やらないよ」


FURARA「ノリ悪いなぁ・・・」


くろこげ「もう、マスターの背中に爆弾しかけちゃったもんねーwww」


FURARA「またまたぁwwwww」


くろこげ「ホントだよwwww」


FURARA「そういうところも可愛いよwwwくろこげt」



ズギャーン!
































くろこげ「痛かった?」

FURARA「気持ちよかった」


くろこげ「死ねよwwww」

















くろこげ「ねぇ、マスター」

FURARA「ん?」


くろこげ「D村から聞いたんだけど、本当に新しい神姫お迎えしたの?」


FURARA「俺の妹はお前だけさ・・・!」


くろこげ「ば・・・!そういう恥ずかしいことをすぐに・・・」


FURARA「ふふ」

くろこげ「・・・//」


きゅろ「おい」


FURARA「俺の妹はお前らだけさ・・・!」


きゅろ「言い直しても遅い」


くろこげ「まぁ、今のは演技だけどね」


FURARA「酷い!二人して私を騙して!」


きゅろ「お前が言うなwwwwww」


くろこげ「きゅろは別に騙してなくねwww」


FURARA「ところで、青汁買ってみたよ」


くろこげ「話逸らすなよ」



きゅろ「ゴクッ・・・うぇ・・・苦い・・・のどに・・・」


FURARA「え・・・」




FURARA「ナイスです!青汁さん!」


きゅろ「水をくれ・・・」


くろこげ「粉末のまま飲むなよwwwwwwwwwwwwwww」



FURARA「なんかエロかったねwwww」




















FURARA「水をどうぞ、きゅろこげ様」


きゅろ「遅い」



くろこげ「箱にも粉末のまま飲まないでくださいって書いてあるだろww」



FURARA「そんなヤツ普通はいねぇよwwwww」








きゅろ「・・・」





FURARA「って・・・あはは・・・いや・・・その」



FURARA「宴会の席だったらおにいちゃんもやっちゃうかなぁ!!なーんて・・・」



くろこげ「マスターは口開かないほうがいいよwww」


FURARA「ムグー!」


くろこげ「そういうのいらない」



FURARA「ごめんなさい・・・」




きゅろ「まぁ、いいけどね、私はもとから「ねたよういん」だし」



FURARA「首だけだしね」



きゅろ「未だかつて、おにいたん以外に、神姫を首だけでキャラクターとして成り立たせたオーナーはいないんじゃないかな」


FURARA「あなたは特別なのです」


くろこげ「おじいさんにとって!」


FURARA「私は特別な存在だったのです!」


くろこげ「そしてボクは!」

FURARA「私にとって特別な存在だったのです!」


くろこげ「でも実際は!」


FURARA「私にとって自分自身が一番特別な存在だったのですwwww」


くろこげ「そんなあなたに!」


FURARA「もうむり!」



くろこげ「そんなにネタ切れ早かったらダメだよ、芸人目指してるのに」


FURARA「目指してねーから!!」

くろこげ「あれ?芸人目指してるんじゃないの?」


FURARA「役者だから!っていうかナレーターだから!」


くろこげ「ナレーターに?」


FURARA「なってクレーター!」


くろこげ「・・・レベル2といったところだな」



FURARA「それは高いの?」


くろこげ「マスターの頭の中ではレベル2は高いほうなんだ?」


FURARA「・・・低いです」


くろこげ「まぁ、ナレーターになれーたー!とか言うよりは若干マシかな」


FURARA「手厳しいね、じゃあそんなくろこげに俺からも難題を出すよ!」


くろこげ「いいよ別に出さなくてw」



FURARA「青汁飲んで・・・!」


くろこげ「あ・・・ぉ・・・じ・・・る・・・お?」



FURARA「青汁飲んで歯をいじる」



くろこげ「語呂はいいけどダメだな、レベル1」



きゅろ「青汁飲んで あ!叔父さん!死ぬる!」



FURARA「レベル10!」


くろこげ「感性がおかしいwww」




きゅろ「くろこげはいえなかったからレベル0だな」


くろこげ「む!」



FURARA「やーいやーいwwレベル0ぉwwww」


くろこげ「どっかのアニメみたいなこと言うのやめようぜww」


きゅろ「まずはその!」

くろこげ「ふざけた幻想を!」



FURARA「やめて!夢から覚めたくない!夢からさめt」





バイトいってきます
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No title

ツッコミどこが多すぎて爆笑ですwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
とりあえず
新しい神姫=ウソ
で・・・・・・www

そしてくろこげは俺より頭がわる・・・
なんでもないですくろこげさま

女性用コンディショナーでもgoodです(・∀・)b

バイト頑張ってください!!!!

No title

ヴェルオリのおじいさん昨年あたりに亡くなったそうですね…

レベル0馬鹿にしないで下さいよ佐天さんすごくいい子じゃないですか!

No title

>D村

個人的にはアンタのコメントのほうがツッコミどころ満載なんですけど草草草草

>条


マジ・・・?
知らなかった


いや、マジにわか乙でした・・・

実は俺、とあるなんたらのなんたらってアニメ全然見たことないんだ・・・

レベル3だかレベル5がスゲェって話と

レベル0が無能だぜって話(ここからして、違うかも分からんが

これしかしらなんだ・・・。

No title

学園都市というところが舞台で、人口の大半が学生であるその都市は外部より文明が大分進んでいて、「超能力」を科学で解明しちゃってる科学至上主義の世界です。
そこで学生たちが「能力開発」を受けているわけですが
レベル0:能力を持たない、または開花しない者
レベル1~2:能力を持ってはいるが、日常生活では特に役に立たない者
レベル3:日常生活に役立つと認められる能力を持つ者
レベル4:軍事的に価値があると認められる能力を持つ者
レベル5:一人で軍隊と渡り合える能力を持つ者
という分類をされています。
ファンでも勘違いしている者が多いですがレベルは当人の強さを表す訳ではなく、学園都市が定める「能力の研究価値」と「能力の測定値」で段階分けしたものです。

もし時間があればアニメ「とある科学の超電磁砲(レールガン)」の視聴をお勧めします。
本編(とある魔術の禁書目録)を見ていなくても大丈夫です。
声優の勉強をされている先輩にとって研究価値があるかどうかは分かりませんが、自分が今まで見たアニメの中でかなり上位に入る良作だと思います。

No title

>条

学園都市・・・まで読んだ!



俺は別に賛同してないけれど
ナレーションの先生が、アニメとかマンガ見ても意味がない
舞台講演を見ろ!って
言ってアニメ全否定してますがwww



気が向いたら見てみようかな

弟がたまに話題に出すからちょっとだけ興味もあったし。
プロフィール

FURARAandくろこげ

Author:FURARAandくろこげ
神姫界のお兄ちゃんマスターを目指して旅を続けるFURARAの・・・・・・・・・(くろこげ規制



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