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くろこ劇を一新して再開するのですよ

FURARA「くろこ劇ってなんだっけwwとか思ってる全国5億人のくろこげのファンの皆様」


くろこげ「お待たせいたしました」


FURARA「くろこ劇は一新して復活いたします」






現在、専属の絵師を雇い(何w


これからの、くろこ劇をより盛り上げられるよう努力をしておりますw


絵の納期を今月15日にしてあるので、早ければ今月末から

新くろこ劇がスタートいたします☆



もう少々お待ちを!



なお、明日サンプル画像を送ってくれるそうなので、

私が文句を言って手直ししたものが今後、くろこ劇の絵となりますw







くろこげ「ロードが長いの武装神姫の特徴!」



というわけで、もうすぐでロード完了!


しばしお待ちを☆
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眼のしたの熊

FURARA「すげええええ!!!」


くろこげ「なんだなんだ!?」


FURARA「一日寝なかったら眼の下にクマができた」


くろこげ「おい寝ろよwwwwwwww」



FURARA「ねむれなくって・・・」


くろこげ「何悩んでるんだよ・・・」


FURARA「くろこげに・・・」



くろこげ「ボクのせいかよ」



FURARA「ううう・・・」



くろこげ「いいから寝ろよ、ほら」


FURARA「今日はくろこげが優しいです!」



くろこげ「黙って寝ろよwwww」



FURARA「おかゆは作ってくれないの?」


くろこげ「お前みたいなやつを図々しいヤツって言うんだよwwwwwwww」



FURARA「じゃあオヤスミのチューでいいよ・・・」


くろこげ「言ってろwwww一生しないからww」



FURARA「とか言って、来年くらいにはチュッチュチュッチュしてくれるんだろぉ?」



くろこげ「鳥かよwww死ね」



FURARA「・・・」







くろこげ「あ、マスター、D村から書き込みが着てるよ」


FURARA「どうせ、またトイレに行く宣言だろ・・・」



くろこげ「ミドナやタシロのフォームにいい案ないですか!だってさ」



FURARA「はぁ???」


















FURARA「ミドナイト」


くろこげ「まんまwwwwwwww」



FURARA「ミドナチス」



くろこげ「本来の性格とあわせてえぐいことになってるよ・・・」



FURARA「タシロードランナー」


くろこげ「もうやっつけじゃねえか」


FURARA「タシロリ」



くろこげ「タシロリ・・・?」








FURARA「うう。。。もう寝る」



くろこげ「早く寝ろwww」





今日はこのへんで・・・

脆弱 THE・ゆとり

FURARA「うわああああん!!」


くろこげ「なんだ?」


FURARA「お前は役者としての素質がない!って遠まわしに言われたぁよおおお!」


くろこげ「なんて言われたの?」


FURARA「まじめなだけではこの世界では生きていけない!って」



くろこげ「マジメですらないから、元から無理じゃね?wwww」


FURARA「いやいや、俺くろこげが思ってる以上にマジメだよ!」


くろこげ「聞こえなかったことにしとくー」
















くろこげ「って、それより、昨日の更新はどうした、早速サボりか」


FURARA「いいじゃん、一日くらいサボタージュしたって」


くろこげ「ポタージュ?・・・?」

FURARA「ぷwwサボタージュもしらねぇの?wwwワロスwww」


くろこげ「知ってるよ!!サボるの語源だろ!」



FURARA「え・・・うん」


くろこげ「ざまぁwwwww」



FURARA「え、この子大丈夫かしら」


くろこげ「なんだよその態度wwwむかつくwww」


FURARA「ところでくろこげぇ、愚痴を聞いてよぉ」

くろこげ「やだ」



FURARA「今さ、マックのポテトが全サイズ150円じゃんか~」


くろこげ「へぇー」


FURARA「それでさ、ポテトの搬入量がすごい増えたんだよー、もう毎日重くて重くて・・・」


くろこげ「へぇー」


FURARA「Mサイズだけ150円にしてくれればいいのになー」

くろこげ「へぇー」

FURARA「・・・」

くろこげ「へぇー」


FURARA「くろこげはFURARAの妹になったんだよ!」


くろこげ「へぇー」


FURARA「トリビアの泉!」

くろこげ「へぇー」


FURARA「こんにちワン!」

くろこげ「へぇー」


FURARA「ありがとう!」


きゅろ「ありがとウサギィィィイイイイイイ!!!」


FURARA「魔法の言葉でた~のし~~い!なぁかまぁ~~がぁ~~!!!」


きゅろ「ポ」

くろこげ「ポ」

FURARA「ポ」




















FURARA「おい、誰かポーン!って言えよwwwwww」


くろこげ「なんでも人任せにすんなwwwwwwwっていうか何やらせるんだよクソがwwwwww」

きゅろ「流れ的におにいたんが一番痛い役をやるべきだったでしょ」



FURARA「痛い役ってなんだよ!おい!」




きゅろ「ルーク・スカイウォーカー!」


FURARA「・・・なんだよ突然www」



きゅろ「ケッキング!」


FURARA「・・・ポケモソ?」


きゅろ「インセクトクイーン!」


FURARA「ひょ?」
















きゅろ「分かれよこの高度なギャグwww」


FURARA「いや、わからねぇ・・・、くろこげ分かる?」


くろこげ「知るかよwww」


きゅろ「分かったら、たけのこの里プレゼント」



くろこげ「恐らく今までの会話の中にヒントが隠されている!」

FURARA「何その商品が出ると分かった瞬間の変わりようwwwwww」



きゅろ「簡単だよー」



くろこげ「っていうか、なんの問題www答えなんていえばいいのwww」



きゅろ「次にわたしが言おうとしてる言葉をイメージしろ!」


FURARA「イメージしろ!」



くろこげ「ルーク・スカイウォーカーに?ケッキングにインセクトクイーン・・・」


FURARA「人・・・野獣・・・虫?」


くろこげ「頭文字か?・・・留守かい?欠勤IN イーン」


FURARA「何その謎な単語の羅列wwwもっと頭使えよwww」


くろこげ「うるせーなwwwwそんなこと言うならマスターだってバカなこと言ってるだろwww」

FURARA「はぁ?www冷静に分析してるじゃねえかwww」


くろこげ「どこがwwwwww何が、人、野獣、虫?ドヤッだよ!マジクソ!」


FURARA「テメェ!どんだけ俺に喧嘩売ってんだよコラァ!」


くろこげ「そんな顔で言われても怖くありませんよーだ!」


FURARA「はっ・・・ヨーダ・・・?」


くろこげ「は?」



FURARA「一番最初のルークスカイウォーカーに関連している単語だ・・・」


くろこげ「は?」




きゅろ「ねぇ・・・もう飽きたから答え言っていい?」


FURARA「いいよ」

くろこげ「いやまって!まって!」


きゅろ「諦めが悪いなぁ」


くろこげ「だって!」


FURARA「たけのこの里が!」

くろこげ「欲しい!」



きゅろ「じゃあ、あと10秒ね、10ー9-・・・・」


くろこげ「ちょちょっとまって!」



FURARA「く・・・ここはあてずっぽうで言うしかない・・・」


くろこげ「わかんねぇよおおおおお!!!」


きゅろ「876543-」


くろこげ「カウントはえーよwwwwwwwwwww」


FURARA「畜生わからねぇ!死ね!」


くろこげ「しね!きゅろしね!」


きゅろ「2-1-・・・」


FURARA「マジポポポポーン!だわ!」


















きゅろ「正解」




くろこげ「え?」

FURARA「え?」














きゅろ「だから正解だってば」



FURARA「え・・・?」



きゅろ「だーかーらー、ポポポポーンで正解だってば」


くろこげ「な・・・なんでポポポポーンが正解なんだよ・・・」



きゅろ「ルーク・スカイウォーカー」


FURARA「うん」

きゅろ「ケッキング

くろこげ「うん」


きゅろ「インセクト・クイーン


FURARA「アーッ!」


きゅろ「ポポポポーン



くろこげ「どういうことだよおおお!!!」



FURARA「え?何?くろこげちゃんわかんないのぉ?」


きゅろ「チェスだチェス。それだけだ、言わせんな」




くろこげ「あーチェスか!チェスね!知ってるよ!それくらい!死ね!バカマスター!」


FURARA「なんでいちいち喧嘩腰なんだよコラwwwww」


くろこげ「チェスくらい知ってるし!」


FURARA「じゃあ他の駒の名前も言ってみろよwww」


くろこげ「え・・・えっと・・・」


FURARA「ニヤニヤ・・・」


くろこげ「な・・・ナイト!」



FURARA「お・・・おう」


くろこげ「お・・・おう!!!!」



FURARA「他は?」

くろこげ「他?!?・・・・えー・・・えっと・・・」







くろこげ「桂馬!!」

FURARA「お前が、ナイトや桂馬といったトリッキーな駒が好きだということは良く分かった」



きゅろ「桂馬は将棋だぞ」


くろこげ「知ってるし!じゃあマスターも将棋の駒全部いってみろ!」


FURARA「バカにすんなよwww俺は近所の子供たちの間で、師範と呼ばれる男だぞ!」



くろこげ「うそくさーwwww」


FURARA「じゃあ耳と眼開いてよく聞けよ!」


FURARA「まず、金将!」

FURARA「そして玉将!」


FURARA「わっふー作戦成功!」













くろこげ「は?」




きゅろ「・・・?」















きゅろ「あーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!おにいたん!!ダメだよぉ!!!警察読んじゃうよ!」


FURARA「クククwwwバレたかwwwwwwww」



くろこげ「は?なんだよ!なんなんだよ!」


FURARA「分からぬのなら、なめまわすように眺めるがよいwwwwwwww」



きゅろ「うわwwwおにいたん最低www」


くろこげ「はぁ???意味わかんない!死ね!」



















謎の神姫「・・・金将に玉将・・・なんとも分かりやすい稚拙な下ネタであろうか・・・」

やしろ食(略して夜食)

FURARA「たこ焼きたこ焼き~♪」


くろこげ「クンクン・・・なんかいい匂いがする・・・!」


FURARA「お兄ちゃんの匂いだぁ・・・」


くろこげ「黙れ」




FURARA「たこ焼き買ってきたぁー」

くろこげ「コンビニ行ってきたのか」


takoyakikurokoge


FURARA「たこ焼きー」


くろこげ「分かったからとりあえず、机片付けろwwwwwwwwwwカード散乱しすぎwww」



FURARA「はいはい、後でな」


くろこげ「いますぐやれwww後で後でって言って数ヶ月そのままだからwww」


FURARA「失礼なッ!」


くろこげ「あ!おい、そんなことより、もちろんアッチのほうも買ってきたよな?」


FURARA「アッチのほうって?」


くろこげ「ボクのマスターなんだから分かるだろ?」


FURARA「エッチな本は・・・ちょっと・・・」


くろこげ「ちげぇよwwwwwwww死ねwwwwwwww」



FURARA「アッチ系の本って言ったじゃん」


くろこげ「言ってねぇよwww耳どうにかしろよwww」


FURARA「どんな本を探してたの?」


くろこげ「本じゃねぇよwwwマジうぜぇwww」


くろこげ「里だよ里!、たけのこの里!」


FURARA「ほう」


くろこげ「当然買ってきただろうな?」


FURARA「たけのこの里を・・・か?」

くろこげ「そうだよ」
















gonn!

FURARA「もちろんだ!」


くろこげ「ごふっ!?」




くろこげ「いってぇ・・・普通に渡せよばか!」


FURARA「その「ばか!」ってのが聞きたかった」


くろこげ「・・・」




FURARA「まぁ、ほら遠慮すんなよww」



くろこげ「今日は許してやるよ」



FURARA「ひひひww」



くろこげ「なんだよww」


FURARA「さり気無く嬉しそうな顔してるんだけど可愛いなぁw」


くろこげ「あーうぜぇ、マジうぜぇ」



FURARA「まぁ、どうぞどうぞ、召し上がってください」


くろこげ「しかしまぁ・・・こんな夜中にたけのこの里だなんて・・・」


FURARA「ぱくっぱくっ」


くろこげ「マスターはたこ焼きか・・・絶対太るな・・・」


FURARA「ん?なんか言った?」


くろこげ「マスター今体重何グラム?」


FURARA「えーっとねぇ60000グラムかな」


くろこげ「重ッ!!!」



FURARA「いやあのね、くろこげさん、人間様って重いんですよ」


くろこげ「太りすぎだろ!!」

FURARA「成人男子としてはやせ気味です」


くろこげ「人間っておかしいわ」

FURARA「身長と体重は比例してるので問題はない」

















神姫ってなんグラム?

ライトセーバー

FURARA「やっぱり、オビ=ワン・ケノービのライトセーバーか・・・それともアナキンの・・・」


くろこげ「何してんの?」


FURARA「おう、実は、近いうちに友人と殺陣の稽古をすることになってな」


くろこげ「さつじんってなに?」


FURARA「人を殺すことだよハハハ!・・・って違うよ、「たて」って読むの!」


くろこげ「し・・・知ってるよそれくらい!」

FURARA「この間、D村も同じこと言ってたぞ・・・せんぱぁい!殺人ですかぁ!って」

くろこげ「あんなヤツと一緒にすんなwww」



FURARA「まぁ、ようするに、来るべき日のための練習をするんだ」


くろこげ「ふぅん」


FURARA「で、そのための剣・・・まぁ、ライトセーバーを買おうと思ってな」


くろこげ「ライトセーバーって何?」


FURARA「あれ?何度かお前にも持たせなかったっけ」

くろこげ「さぁ?」


FURARA「なんか、ヴィーン!って言う蛍光管みたいな」


くろこげ「あああwwww・・・覚えてないわ」


FURARA「マジか!、それはそれは、確か、いずれくろこげと闘うことになると思って、用意しておいたんだが・・・」


くろこげ「用意周到だなww」



FURARA「いやいや、そんな事になるわけねーだろwwwってツッコンで欲しいんだけど・・・」















FURARA「くろこげ用ライトセーバーなくなったわ」


くろこげ「まぁ、別にいいけどww」


FURARA「今度買って来るね」


くろこげ「別に買ってこなくていいよww」

FURARA「なんでぇ!俺とライトセーバーごっこしようよぉ!」


くろこげ「うるせぇwww」

FURARA「俺ダースベイダーな!、くろこげはヨーダな!」


くろこげ「大きさでキャラ決めてるんじゃねぇよwwwwwww」



FURARA「ということで、赤いライトセーバーを探すかな」


くろこげ「じゃあボク、黒がいい」




FURARA「黒いライトセーバーなんてありません!」


くろこげ「はぁ?wwwなんでないの」

FURARA「んー・・・?映えないからじゃない?」

くろこげ「意味わかんねぇ!」



FURARA「まぁまぁ落ち着きたまえよw」


くろこげ「まぁいいけど」



FURARA「それよりさ、久しぶりに合体しないか?」


くろこげ「は?、なんで突然そんな流れになったんだよwwwって言うのと、さも以前合体したことあるかのように聞こえる発言はよせwwwって同時に言いたくなった」



FURARA「えー」


くろこげ「えーじゃねぇよwww」


FURARA「そんなことばっかり言ってると新しい子お迎えしちゃうぞ!」


くろこげ「金ないクセにwwwww」


FURARA「お・・・・借金するもん!」


くろこげ「バカだろwwww」


FURARA「どの子をお迎えしようかなぁ」


くろこげ「おい、ホントにお迎えする気かよ」


FURARA「当然だっ」


くろこげ「おい、落ち着けよ、食費増えるぞ」



FURARA「いやwwwwwww本来神姫に食費とかかからないしwwww」


くろこげ「かかるだろ」

FURARA「かからねぇよwwwお前ほど食費のかかる神姫も珍しいわwww」


くろこげ「はぁ?・・・ボクにいくらかかってんだよ」


FURARA「5000円くらい」


くろこげ「5000円くらいいいだろ」


FURARA「5000円あったら何できると思ってんの・・・」



くろこげ「どうせゲームの1つや2つと同じ値段だろwww」

FURARA「マックのハンバーガーセットを10日連続で食えるんだぞ!!」



くろこげ「うるせぇwwwマック中毒者www」


FURARA「お前にジャンクフードの素晴らしさは分からぬ!」


くろこげ「自分でジャンクフードって言うなよwww」


FURARA「やっぱりさ、バイトの面接の際もインパクトが必要だよな」



くろこげ「あぁ?」


FURARA「いや、俺マックで働いてるんだけどさ」


くろこげ「そうだったんだ」


FURARA「知らなかったのかよwww」


くろこげ「お前がボクのこと放置してたのが原因だろうがwww」


FURARA「そうでしたね・・・」


くろこげ「で?面接の時何やらかしたんだよ」


FURARA「面接の時に、どれだけマックが好きかアピールしたんだ」


くろこげ「バイトの面接に全力出しすぎだろwwww」



FURARA「人生常に全力で生きろ!そうすれば幸せになれる」


くろこげ「そのうち死にそうだねマスターは」


FURARA「というわけで、マリーセレスをお迎えしようと思う」


くろこげ「はいはいwww・・・って・・・は?」




FURARA「マリーセレスは純粋で、オーナーに忠実なとても愛らしい神姫だと聞いている」


くろこげ「毒舌で腹黒で、心の闇は窺い知れないって書いてあるけど」

FURARA「そんなマリーセレスちゃんをお迎えして、今度こそお兄ちゃんと呼んでもらうのだ」


くろこげ「なんかすごい展開を予測したwwwwwww・・・じゃなくて!!もう神姫買うなバカ!」

FURARA「おやおや、独占欲ですかくろこげさん」


くろこげ「ちげーよwwww何度も言うけど、食費かかるから止めろwwって意味だ」


FURARA「冗談でも、お兄ちゃんを他の人にとられたくない!って言ってくれればいいのに・・・」


くろこげ「冗談でもいわねーよ、死ね」




FURARA「け・・・けちんぼ!」

くろこげ「何歳だよwwwwwwww」

FURARA「け・・・けちん○!」

くろこげ「おいwww伏せるなよwwwwwwwwwwwwwwwww」


FURARA「おやおやぁ?くろこげさんは何を想像したのかなぁ?」

くろこげ「セクハラうぜええええ!!!」


FURARA「せくしゅあるはらすめんとぉ?・・・なんのことですかぁ?」


くろこげ「おい!!Hヤシ!早く、赤い剣よこせ!!こいつ殺せるくらいの威力付与して!」







きゅろ「マリーセレス参入に乞うご期待」
プロフィール

FURARAandくろこげ

Author:FURARAandくろこげ
神姫界のお兄ちゃんマスターを目指して旅を続けるFURARAの・・・・・・・・・(くろこげ規制



バトルロンド・攻略ブログ




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